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日記一覧

2024-05-06 塾長による体験授業を実施中!(A1セミナー・西荻窪教室)

 新学年での初の定期テストが始まります。 ”論より証拠” 体験授業で塾長のテスト対策を実施しています。

2024-05-06 大学入試予備校で教えます。(個別指導 当尾学院 ・tounoo.com)

当尾学院の高校部の評判がすこぶる良く、かって当塾の「compo」で熊本大学に合格した卒塾生の縁もあり(卒塾生の現在のアルバイト先だそうです)、来春4月から大学入試専門の某予備校で教えることになりました。週に1回だけという条件で、塾の休みを利用して教壇に立つ予定です。どうか宜しくお願い致します。

2024-05-06 自分で確かめる指標を持とう(A1セミナー・西荻窪教室)

 病院などでの口コミ投稿が社会問題になっています。 テレビCMで本田圭佑さんも言っています。 情報は鵜吞みにせずに、自分で確かめなければいけないと。  こういうコメントを書きますなどといった、悪質な業者も跋扈しています。 必ず、塾長の話を聞いて、体験授業を受講して、自己判断してほしいと願っています。  

2024-05-05 立夏♪(きらめき進学ゼミ)

5月5日、子どもの日。 暦の上では「立夏」。 まさに夏が来ましたか、という天気。 夏の入り口に入りましたよ、という気温になってきましたか。 ちょっと暑いです。 スーパーに寄って柏餅を。 いろいろなメーカーのものが並んでいて、形も中身も違っていますか。 好みの分かれるところでは、粒あんか漉し餡か、というところでしょうか。 どうする。 多く積まれたものや、数に限りがありそうなもの。 柏餅ひとつで、そんなに悩まなくてもいいと思いますけど( ´艸`) こういった場合、まあ、購入の判断の目安というか、なんというか、ひとつの選択基準にしているのが、よく売れていそうなもの、数が減っているものを選ぶ。 これ、結構、当たりです。 まだ、食べていませんが、どうでしょうか。 昨日は中学3年生から勉強の取り組み方についてなど、相談のような。 よく、勉強の仕方がわかっていないのではないか、という問いかけが、お家での話の中で出てくるようです。 塾を考えられる場合のきっかけのひとつでもあるでしょうね。 勉強の進め方のステップを整理してみると まず、やるべき課題などにちゃんと取り組む。 次に、解答解説を見ながらの答え合わせなど。 そして、間違えた問題などのやり直し。 基本の流れはこうだと思います。 最初の第一段階は、動機づけなどいろいろあるでしょうが、今の時代、ゲームやスマホなどは、前段階として、何らかの使い方のルールが必要です。 小学生高学年から中学生の段階ではどうなのか、適時、お尋ねしています。 最近では、一時期とは異なり、もう、最初からスマホは持たない、という選択を考えられることも普通になっているように感じます。 周りがもっているから、ということが判断基準にならなくなってきているところでしょうか。 まあ、とにかく、やるべきことはちゃんとやらないと評価されないので、観点別評価は厳しくなります。 そして、課題にもちゃんと取り組んだ、答え合わせもした。 そのようなケース。 ここでは、やったつもりになっている、わかったつもりになっていることが多いのではないかと思います。 〇の場合はいいとして、×にして答えを書き直した場合など。 ここが確実に理解できているのかどうかが問題です。 おすすめは、「見直しノート」や「やり直しノート」など。 どこをどう間違えたのかを点検して、ミスを減らするのが目的です。 様々な場合があると思うので、勉強についての相談事などは、その都度。 何かあれば、声をかけてください♪

2024-05-05 明日は英単語テスト(希望塾)

どうもどうも♪塾長の鈴木です。 明日5月6日は、「中1生の英単語書き取りテスト」があります。 このテストは、東軍、宮内軍、連合軍の3つのチームによる対抗戦となっていてとても楽しみ?です! 「基本英単語の読み書きそして意味」の学習は 今後の英語学習のスムーズな理解において必須でありとても重要なものです。 しっかり練習して、本番の定期テストで輝きましょう! また、定期テストに向けた準備も忘れないようにしてください! ゆえに 5月6日以降は、「自習」や「質問」に来るなど 積極的な学習を心掛けてくださいね。 みんなで助け合いながら、一緒に頑張っていきましょう!

2024-05-05 塾生に贈る先哲の言葉(早稲田育英ゼミナール・新座中央教室)

<font size='3'> 「人生は呑気(のんき)な楽しい休日でも、気の利いたことが記されている書物でもありません。知識をただ与えるだけの学校でもなく、涙の谷でもないのです。それは苦しい戦い、闘争、悪の原則との格闘です。私たちは自分の前の一歩一歩を勝ち取って行かなければなりません」 フローレンス・ナイチンゲール(イギリス・看護婦、社会起業家、統計学者、看護教育学者、近代看護教育の生みの親) 【人物紹介】

2024-05-04 小豆島一周(尾崎塾・富田教室)

小豆島を自転車で回ってきました。 小豆島といえば,二十四の瞳が有名ですが,あまり興味ないので・・・ 地質学的に,瀬戸内の島は領家帯に属しているので花こう岩が多いのです。 それで,島の北部を中心に,採石場だらけでした。 大阪城の石垣も多くがこの小豆島から運んだようです。 運ぶのに用いた修羅やロクロといった器具が展示されていました。 あとは,エンジェルロードとよばれる砂州ですね。 満潮の時には水没するのですが,今日はちょうど干潮でした。 小豆島の名産はオリーブです。 南部の道沿いにもアチコチ栽培されていました。 オリーブオイルを買って帰りました。 <a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/"><img src="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/img/juken_highschoolteach88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログ 高校受験(指導・勉強法)へ" /></a><br /><a href="http://juken.blogmura.com/juken_highschoolteach/">にほんブログ村</a> <a href="http://science.blogmura.com/earthscience/"><img src="http://science.blogmura.com/earthscience/img/earthscience88_31_lightred_3.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 科学ブログ 地学・地球科学へ" /></a><br /><a href="http://science.blogmura.com/earthscience/">にほんブログ村</

2024-05-04 青空の連休♪(きらめき進学ゼミ)

連休、真っただ中。 朝から晴れのいい天気。 お出かけ日和ですね。 部活、試合や練習のところもあります。 がんばろう♪ 午後から個別指導。 学校は休みですが、連休明けからはサクサクと授業も進んで行くだろうから、塾の勉強は普段通りに先へと。 予習を進めて、学校の授業をしっかりと理解する。 並行して宿題などで復習にも取り組んでテスト勉強も。 そのような流れで地道に学習習慣をつけます。 中学3年生、数学、早いところでは「平方根」へ。 このあと高校数学へもつながっていく大切なところです。 計算では細かく作業をするような部分も多く出てきます。 ここを面倒だと受け止めずにやりこなす。 勉強では邪魔臭い手順も出てきますが、そこを丁寧にちゃんとやるということがとてもとても重要なのです。 がんばってまいりましょうか。

2024-05-04 「聞いてる」から勉強してる!20240504(早稲田育英ゼミナール・福山駅家教室)

最近、何人かのお母様から相談を受けました。 要約すると、「家の子『チャンと勉強してる!』って言う割に、成績は上がるどころか下がり傾向なんです。私が教えることも出来ないし、何が原因なんでしょうか?」が多数でした。 私が「何をしているから『勉強してる』って思うのですか?」と訊ねると、ほとんどの方が「チャンと聞いてるから・・・」と答えられました。 続けて「では、『聞く』とはどうなったり、どうしたら『聞いてる』ことになりますか?」と聞くと、「えっ?聞いてること・・・???(この人、何言ってるの?顔)」 「では、何かをやりながら他所を見ながら、おまけで音が鼓膜に届いただけでも『聞いてる』ことになりますね?」と聞くと、ほとんどの方が「それはダメでしょ」言われます。 そうなんです。 大人の常識的理解として「聞く」とは、相手の話してる言葉と内容を理解して、相手の言いたい事を受け取ることですよね。 ところが近年の小・中学生は「チャンと聞きなさい」と言われるだけで【確認】も【聞いてない時の罰】も無いことをよ〜くよ〜く知ってます。 だから、音信号が鼓膜を振動させただけで、自分は完璧な対応をしていて、あとは大人が何とかしてくれるはずと信じています。 その証拠に、声を掛けて直ぐに一度で行動してくれる子がどれ位居ますか?必ず数回声を掛けるか、段々声量アップをするしかありませんよね。 さらに、「聞こえさえすれば、勉強は完璧ですか?直ぐに成績アップし、それを維持できますか?」 答えは『NO』です。 勉強は「聞く(読むも含む)」→「分かる(一人で再度解いてみるを含む)」→「覚える」→「使えるための練習」を繰り返すしかありません。 近年の小・中学校で展開されている授業を見てみますと、テストの問題・解答の解説を毎日の授業でされているように思います(先生の悪口を言っているのではありません)。 つまり、聞いて(分かっていなくてもノートに写して)、覚えておくと100点もしくは高得点が約束されているようなものです。 なので、成績不振の生徒に取って『聞いていることが勉強の全て』と誤解しているのです。 では、先刻説明しました行動は、この流れ中でそれぞれどれ位の割合と考えれば良いでしょうか。 私が考えるに「聞く」は全体の10%程度かと思います。 続けて内容や別の単元や別の用語との区別、どんな時に使えるのかとの「(理解)分かる」が20%。 「覚えたつもり」や「もう分かったから次は大丈夫」では無く、今後どんな場面でも使えるように繰り返し「覚える」が30%。 あとは、どんな問題でも、いくら時間が経過していようが思い出せて使えるまで「繰り返しの演習」が40%だと思います。 なのに「聞いたから勉強している」って主張しても、成績がアップするはずがありません。 生徒たちは「いつ」「誰に」「どのタイミングで」そんな間違いを教えられたのでしょうか? また、指摘・注意・指導しても、平気でスルーや無視をする生徒が増えているのは何故でしょうか? 保護者が注意しても「子どもが動かないんです」や「もう知らん!塾、やめる」「もうええ!学校行かん」と家庭内で冷戦状態になったり暴れたりすることを防ぐために、子どもの言い分を全部受け入れている家庭も多いとか・・・。 成績に直結する仕事をしている学校や塾はどうするべきなのでしょうか?

2024-05-04 春の寒暖差に対する対応策(希望塾)

どうもどうも♪塾長の鈴木です。 さて 日中は暖かく感じる日が増えてきましたね。 しかし、朝晩の冷え込みがまだまだあります・・・。 このような寒暖差の激しい季節は、体調管理が難しいものですが 適切な対策をすることで快適に過ごすことができます。 まず、水分補給をしっかり行うことが大切です。 春の乾燥した空気は、体内の水分を奪いやすくなりますので、こまめに水を飲むことが必要です。 特に、外出時や運動後は水分補給を意識して、体内の水分バランスを保ちましょう。 熱中症にも注意です。 水筒を持ち歩いて、いつでも水を飲めるようにすると良いですね。 また、服装も重要なポイントです。 日中は暖かいですが、朝晩は冷え込む。 ゆえに 薄手の上着を持ち歩くことをおすすめします。 外出時には、体温調節がしやすい服装を選んで、寒暖差に対応しましょう。 さらに、十分な睡眠も欠かせません。 寒暖差の激しい季節は、体が疲れやすくなりますので、十分な睡眠をとることによって免疫力を高め体調を維持していきましょう! 体調管理に気を配りながら、健康的で快適な春を過ごしていきましょうね!

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